更新の間が空いているので、ぼやいてみる
仕事忙しいっす・・・。
ラーメン食べたいっす。できればつけ麺。
今週は出産を控えた嫁さんのための一週間。ということで、嫁さんの希望をかなえるべく千葉県浦安市在住の世界一有名なねずみさんの所へ行ってきました。平日に。
当日予約しかできないランチショーを見るだの、ミッキーねずみの家に行くだのという希望があったので、早めに家を出て、開園30分前くらいには入場待ちの列に並んだ。それにもかかわらずランチショーは締め切り、ディナーショーも少々見にくい席になってしまった。
それ以外は順調。「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」にはまる。前々からこういう光線銃を使用するアトラクションは好きだったので。本気で狙う(銃を引き付け、左手を銃身に沿え、照準を覗き込む)もたいした点は取れず・・・。悔しさのあまり一日で3回挑戦。徐々に点は良くなるものの、5万点以下。L-1(一番上のランク)になるにはカンスト(999,999点)させないといけないようだ・・・。
家に帰ってからネットで調べると、20万点という反則のような標的がいくつか(噂では4つ)あるらしい。どこのページを見ても同じような文章で書かれているので、誰かが書いた噂がコピペされているだけと思われ、信憑性はよくは分からない。しかし、それがすべてあったとしても80万点。あとの19万点は自力で取らなければならないようです。て事は高得点(1万点、5千点)の標的を余すところなく取っていくって事が重要なのかな。無理だな・・・。第一、次回行くのがいつかわかんないし。
ランチショーがかなわず、かわりに行ったディナーショーは、面白かった。食事そのものはねずみの国内部なので他聞に漏れず、たいした事なし。しかし、ミッキーとミニー、チップとデールが登場するショーは、参加できるパートもあり、大変楽しめた。
閉演の22:00と同時にショー終了。歩いて、駐車場まで戻り、車で一路家へ。平日・雨にもかかわらず、いくつかのアトラクションにはそれなりの列ができており、ねずみの国の集客力を見せ付けられた感じがある。しかし、妊婦連れなのでいくつか乗れない(マウンテン系の物とか)があるので、そこに割く時間がショーやパレードに充てられたので、むしろ今までとは違う楽しみ方ができた。
このブログの最も古い頃のエントリを見るとお解りいただけますが、久しぶりに「趣味」の記事を更新です。「ル・ノルマンディ」といえば、タイ・バンコクの老舗ホテル「オリエンタル・ホテル」の中にある、超有名なフレンチの名店。そこへ行った事がこの「趣味」のそもそもの始まりだった訳ですが・・・。
先日、ひょんな事から横浜にも「ル・ノルマンディ」という名のフレンチ・レストランがある事を知りました。しかも、そのノルマンディは、ウォーターフロントにあるクラシックホテルの本館(古くからある建物)の上部階にあります。川と海という違いこそあれ、バンコクのノルマンディと同じシチュエーションです。このレストランがあると知った時には、関係のあるお店なのではないかと思ったくらいです。という訳で、行かない訳には行かないと思い、行って来ました。
エレベータを降りた瞬間はバンコクのノルマンディに来たのかと錯覚するくらいに似ていました。しかし、幻影ばかりを求める為にきたわけでもなく、お店の入り口からは、やはり横浜のノルマンディでした。 お店に入るとすぐ側にグランドピアノ、左手(みなとみらい側)と正面(氷川丸側)に大きな窓。席数は思っていたよりも多かったです。
味は正統派フレンチという感じ。コースのひとつを選択し、メインを牛からエゾ鹿に変えてもらいました。アミューズ、前菜、魚、肉、デザートに至るまで、供されるタイミングも問題なし、急かされる事も待たされる事もなく隙のないディナーでした。
おいしいのは当たり前なのですが、船をイメージしたという店内は落ち着いた雰囲気。煌びやかで明るめのバンコクのノルマンディとは少し違います。しかし、生演奏であったり、深く腰掛けられる椅子、そして何よりも水辺の風景が見渡せるという点が横浜のノルマンディも、バンコクのノルマンディも同じです。
大好きな横浜で、今は遠いタイ・バンコクに思いを馳せつつ、ディナーを楽しませていただきました。ただ、ホスピタリティはバンコクの方が上だったかな・・・。店員の身のこなし、手つき、礼儀正しさ、そしてユーモア。言葉が通じる分、細かい所まで気になってしまったとも言えるかもしれません。
客の視界(とは言え普通は窓側を向いているので、私のように内側をジロジロ見ている人は少ないと思うが・・・)に店員が入りすぎ。なによりも、各テーブルを捌くためにメニューや、伝票類が置いてある机が客のテーブルに近すぎる。他のテーブルが注文した内容からディナーの進行具合までよく聴こえてしまう。呼んだ時にすぐ来てもらえる距離なのは良いが、自分のディナーに関係ない店員の会話まで聞こえてしまうのはいかがなものか・・・。
そして、もう一つテーブルに供される皿やナイフ・フォークと言った食器の類が置かれている場所が、床に近すぎる。あれでは側を人が通るたびに巻き上げる埃を浴びてしまう。あるいは、せめて客から見えない場所に置くべきだ。
とは言え、全般には大満足なディナーです。庶民には近寄りがたい感じのあるバンコクのル・ノルマンディとは違い、庶民でも誕生日や何かの記念日には行く気になれる感じ。そこまで肩肘張らずにまた行けそうなところです。帰り際にバンコクのノルマンディについて尋ねてみたが、その店員の方はご存知なかった様子。僕としては横浜にまた一つ好きな場所ができたことが何よりも嬉しかった。次に行ける日を楽しみにしています。
メモリの増設って簡単なんですね~。会社帰りにふと思い立ち、ヤ○ダ電機に立ち寄り。店員に「○○に合うメモリを探しているんですけど」と聞き。512MBのメモリをひとつお買い上げ。夕食後、パソコンの裏蓋をひょっこり開け。パチっと音がなるまでメモリを押し込み。電源をつけてみたら・・・。
おお~。快適だ・・・。
よく読めば使用しているパソコンは、最大2MBまで増設できるようなので。こりゃ、また不満になったら買い足せばいいな。。。
ちなみに投資額は512MBで3,880円。今はまだ1MBのメモリは高いので、それはそのうち。まだまだ当分使えるな、このパソコン。
というわけで久しぶりに上機嫌です。
遂に。遂にパソコンを初期化した。このPCを3年使用し、結構スタンバイにしたままの時などが多く、状態が不安定になっていたからだ。ここ数ヶ月はSDカードを差しただけで停止したり、いきなり電源が切れるなどの現象がおきていた。
ネット通販サイトが激重になって叩かれた某Yバシカメラで外付けHDDを購入し、そこにパソコンの中身をすべて移植。そして、リカバリディスクを投入・・・。作業は順調に終了。そして現在に至る・・・。
不満なのは、ウィルスバスターの移行がうまくいかなかったこと。このままではもう一度購入することになってしまう・・・。これはどうにかしなければ。
そして、もうひとつ。たいして状況が改善しなかった。結局、このPCじゃ限界なのかもしれない。次なる手はメモリの増設なんだけど、いまさら3年以上前のモデルに使えるメモリが手に入るだろうか。う~む。素直に新しいPCを購入するべきか・・・。
パソコンでたいしたことをやらないという風に決めてしまえば、世は事もなし、なんだろうけどね。
あ。もうひとつ。最大の不満はATOKが消えたこと。CDを紛失したので再インストールもできない。大嫌いなIMEで日本語入力とは・・・。これが何よりも不満。